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自己作品のサンプル動画ロングバージョンを自分で作ってみた

じつは、各販売先にあるサンプル動画は、「おまかせ」なのです。
そこで、私が編集して「ロングバージョン(約2分)」を作ってみました。

当作品のご購入の参考になれば、とおもいます。
設置場所は、カテゴリ「自己作品」の各作品記事、その一番最後です。
是非ご覧ください!

「男だけ全裸(CFNM)で、センズリ・手コキ・足コキ発射 JK編」
は、こちら


「チ○ポを見たいJKと、チ○ポを見せたい男たち「CFNM」」
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「「射精クリニック」」
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CFNMブログ開始から2度目の新年

新年あけましておめでとうございます。
このブログを始めて、2度目の新年を迎えました。

年末・年始でも、エロモードは変わらないですか?
多少はエロモードがしぼむという人も、少なくないのではないでしょうか?
はい、私は年中エロモードオンです。

元旦から、バリエロ内容でうんざりされても不本意なので、今日は軽くぼやく程度にしようとおもいます。

昨年はGcolleを始めましたが、それにともなって自分の過去作品をじっくり見直す機会を得ました。
今見直すと、あれこれ手直しをしたくなる部分がいっぱいです。
当時は、それなりに準備はしたものの、まだまだ詰めが甘かったなあ・・・・とおもったり。
創作する人間の気持ちが、よ~く分かるようになりました。

作曲家、映画監督、漫画家、小説家・・・・クリエイティブな仕事をしている人が、ふと振り返るとわきあがる感情。
「まだまだだったなあ」
「今だったら、こうしたのに」
「できることなら作りなおしたい」

いや、営業や事務仕事、いわゆるサラリーマンだって昔を振り返ると「甘かった」という悔しさを感じるものです。
それが作品という形で、残っていないだけで。

結局、人は、その時その時をどれだけ全力で取り組んでもその時の力を限度に「全力投球」していることになります。
経験して初めて「その時の力の限度」が上がっていくのでしょう。
だから、レベル1の人間がレベル10の作品を作ろうとどれだけ準備をしても作れません。
いつもイメージするのが、経験値を上げてレベルを上げるロールプレイングゲームです。

いいかえれば、できるだけ早く経験を積むことが良い仕事ができるようになる近道と言えます。

私は今、映画監督の気分を味わっています。
無名で実力も無い、作品を作りたいだけのアマチュア映画監督。
当然スポンサーはゼロだし、制作費は自前。
カツカツの予算で、どうやって作りたいものを作るか?

(双方立ったまま、JKに面と向かってセンズリを見せつけて射精するシーン。
露出狂がまっさきに妄想する立ち位置を映像化。自己作品4作目)

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「金があれば・・・・」
「制作費に限度がなければ・・・・」
「制作に全ての時間を費やせれば・・・・」
すごいものを作る自信があるのに!
かけだしの映画監督がよく考える妄想です。
ええ、私もそうです。

もしも本人の希望する「たら・れば」の条件を満たして制作をまかされたら、本当に大ヒット作品を作れるだろうか?
まず間違いなく、コケるでしょう。
ありえない制作費を宣伝に、たいしたことなかった海外映画はたくさんありました。
私が1作目を制作したとき。
もしもスポンサーがいて「制作費を気にせず好きなように作りなさい」と言われていたと想像してみます。
やっぱり、レベル1でしかない私はそれ以上のレベルの作品は、作られなかっただろうと想像できます。

(着衣の女性の周りで、全裸の男たちが仕事。
エッチシーンではなく日常をCFNMで撮ることを狙ったシーン。自己作品5作目)

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制作を重ねて、ようやく制作の厳しさ・難しさを理解しつつあります。
やりたいこと(妄想というか構想というか)はたくさんあります。
遠回りに見えても、一歩一歩なんだなと理解しました。

本やテレビで知ったクリエイティブな仕事をしている人たちは、みんな「まだまだ」とおもっているようです。
一流のプロとなっている人でも「引退(死ぬ)まで、追求は終わらない」と言います。

(撮り方・編集に、より一層細かく注文をつけた自己作品6作目。
特に編集では、2画面表示や自分の希望のままにスロー再生・別アングルリピート再生を多用した)

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あいかわらず、この制作だけでは食えていないアマチュアです。
どこまでやれるか分かりません。
自分の妄想する大作が、いつ形になるか分かりません。
でも、まだゴールの見えない階段を、一段一段のぼるようにがんばりたいとおもっています。

今日は元旦、新年の始まり。
過去作品の反省(いいわけ)と、今年の抱負みたいなものを、ぼやいてみました。
正月気分がうすらいだころにでも、次回作の画像をチラ見せしたいとおもっています。

「このブログをリンクに追加する」を削除したミステイク

このブログを始めたころ、何もわかっていなかった私は「このブログをリンクに追加する」を削除してしまったようです。
プロフィール欄に「もちろん、リンクフリー。貼ってもらえたらうれしい。」なんて、ほざいておきながら、我ながらあきれてしまいます。

「リンク」の欄に、「このブログをリンクに追加する」を復活させましたのでご利用頂きたいとおもいます。
貼ってもらうのは大歓迎です。
少しでも、このCFNM・露出・CMNFというジャンルと同志の発展につながればと、切におもいます。

「露出」「羞恥」の興奮を高める方法をぼやく

CFNMと露出とCMNF。
どれも、そこに「羞恥」があると興奮度があがるのではないでしょうか?
ではその「羞恥」を作る、または高めるためにはどうしたらいいのか?
私の持っている一つの答えは、「相手が知っている人であること」。

どういうことかと言いますと、例えば自分がチンポを露出しようとします。
共同トイレで、偶然を装ってチンポを見せちゃおうとたくらんだとします。
飲み屋ビルの共同トイレで、偶然入ってきた女性にチンポを見せるとします。
これはこれで、露出と羞恥のプレーを楽しめます。
一方で、勤め先の会社ビルの共同トイレで、同僚の女性に同じようにチンポを見せるとします。
知り合いに見せるというのは、格段に羞恥度が上がる気がしませんか?
相手の反応も全然違うでしょう。相手も私を知っているのだから。

性に目覚めた年ごろから、なんとなくみんな、それはわかっているのではないでしょうか?
だから学生の頃の男同士のいじめでは、初歩的なものとして「チンチン見せろ」なんてのがあります。
ひどいいじめになると、「好きな女の子の前でチンチン出せ」なんてのもあったでしょう。
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部活が始まる年ごろになると、運動部ではいろいろと「裸」にまつわる伝説があるものです。
どうして男の発想ってのは、こうなんだろうね?
裸にさせられる男子たちを見て、女子はどうおもうのだろう?
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(注意)この作品はホモ作品です。


社会に出ても、飲みの席で「裸芸」を求められるかもしれまん。
さすがに裸で勤務はないでしょうが・・・・
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飲み会、宴会で同僚の女性にチンポを見られるというのも、なかなかシビれます。
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(注意)この作品はホモ作品です。


アクシデントで、同僚にチンポを見られちゃうパターン。
銀行強盗で、縛られた支店長。
女子行員の前で、ズボンとパンツを脱がされています。
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同僚の女子行員にチンポをいじられている、支店長。
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同僚の着衣顔騎で、シコらされる支店長。
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最後は、立って強制オナニー発射。
女子行員は、頬杖ついてオナニー鑑賞。
強盗に入られたのもヤバイけど、こんな目にあった支店長・・・・もうやっていけないだろう。
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一方で、女子のいじめはどうだったのか?
よく言われたのが、女子の方が陰湿。
陰でこっそり、より深いようです。
少なくとも、裸関係の発想はほとんどないようです。

それでも、私がC学生くらいのころ聞いた女子のいじめで、「スカート巾着」というものがありました。
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制服のスカートをまくりあげて、上で縛ってパンツ丸出しにするらしいです。
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でも、そういう男が喜びそうないじめは、身近には見られませんでした。
私の世代はいじめが多い時代でしたが、とうとう一度も見ることはありませんでした。


パンツが見える場合も、相手を知っているかどうかで興奮度が違うものではないでしょうか?
そりゃあ、パンチラを見られただけでラッキーです。
でも、それが同級生とか、よく知っている子だと一段違います。
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会社の同僚とかでも同じです。
知らないOLのパンチラよりも、同僚のOLのパンチラの方が興奮度が数段違います。
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その子を知っているからこそ、「ああ、こういうパンツを穿いているのか・・・・」などと妄想がふくらみます。
普段、毎日のように接していながら、なかなかパンツは見られないものです。
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街中や電車やホームで、偶然パンチラを見られたらラッキーです。
でもそういう偶然は、知らない相手だけに、瞬間的な興奮です。
これまでの話のとおり、知り合い同士が羞恥と興奮を高めます。
ただ、知り合い同士ではなく、一方的に知っている人のパンチラ(または裸)というのも、ひと味違います。
例えば、テレビに出ている有名人・・・・女子アナとかです。
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相手は私を知りません。
でも、私はその女子アナをよく見て知っているというパターン。
顔を見れば名前が浮かび、人柄もクセも知っているような相手。
テレビに出ている有名人という格上な感じも、レベルを上げる気がします。
そんな人のパンツが見られたら・・・・
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やっぱり興奮の度合いが違うとおもいます。
女優やタレントのヘアーヌード写真集が売れまくるのも、こういう要素がからんでいるからではないでしょうか?

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ここまでくると、絶対AVでしか見られないレベルです。

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スカートもパンツも取っちゃって、下半身丸出しです。
すばらしい映像です。
夢に出てきそうです。


このような理屈がわかっているなら、それをいかしたAVを作りたいとおもうものです。
それはなかなかむずかしく、成功しているものとピンとこないものがあるようです。
「知り合い同士」をどう伝えるか?
同僚をくっつけて、セックスさせちゃう企画。
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たしかに、興奮する設定です。
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本物と信じて(全部ウソというわけではないが)、妄想を膨らませると楽しめます。


また、友人が目の前でセックスをするという羞恥プレーもあります。
「友人が見てる前で」というのがポイントです。
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ふつうのセックスが、羞恥をプラスして格段に興奮度を上げます。
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まったく知らない人に見られるのとは、比べものにならない羞恥です。
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AVでどうやってその羞恥を作るか?むずかしい課題です。


CFNMというジャンルでも、これに挑んだ作品がありました。
あの有名なシリーズ「チンポを見たがる女たち」。
でも、イマイチ伝わってきませんでした。
また、同シリーズのメーカーのHPで、当時、「会社などの宴会でのCFNMシーンを撮らせてください」みたいな募集をしていました。
一般の会社の、リアルな宴会でのCFNMシーンを撮りたかったのでしょう。
世の中にはそういう宴会が多いとおもいますが、撮られて世に出回るとなると話は別でしょう。
リスクが高すぎます。
結局、その手の内容の作品はリリースされませんでした。

どうしたら表現できるか・・・・とりあえずいろいろ、ぼやいてみました。

DVDと動画配信とDUGAの話

私は、AVをDVDにとっておきたいタイプです。
記録媒体として、半永久的であると信じています。
CDやDVDは、再生機の直接の摩擦がないので摩擦の劣化はないものの、ディスクそのものの寿命は意外と短いと言われていますけどね・・・・。

でも、「ネットでいつでも見られる」は、いつか勝手に見られなくなる気がするのです。
だから、記録媒体でのこしておきたいのです。
スペースもとらないし、何度観ても劣化しない。
DVDで観られるようにしておけば、再生機とかパソコンがあるところでいつでもどこでも見られるという安心感をもっています。

ところが最近の高画質へ向けての技術革新はものすごく、とどまるところをしりません。
目は肥えていき、AVに高画質はそれほど必要ないとおもっていた私でも「やっぱりキレイな方がイイのは確か」とおもわざるをえません。

最近では、動画配信の高画質化が進んでいます。
DVDが高画質といわれた時代は、もう昔の話となりつつあります。
じっさい、高画質動画に慣れた後にDVDを見ると、なにかポヤンとしていてシャープさがないと感じます。
私のテレビとパソコンのモニターは20型以下という、いまどきショボイ大きさですが、それでも画質の違いを感じます。
これは、DVDの限界なのでしょう。

簡単にいうと、「現在発売されているテレビやパソコンのモニターは、1920×1080ほどの高解像度なので、720×480のDVDを再生させると拡大して映るわけで、どうしても荒が目立つ」らしいです。

これはDUGAのサンプル動画で、高画質(6000kbps)のもの。
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こちらはDVD。
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現代のテレビで見れば、差が歴然ではないでしょうか?

なので、最近の動画配信は「DVDより高画質」を売り文句にする場合があります。
しかも、すぐに見られる。(DVDが手元にくるまで待つ必要がない)
エロDVDは、家庭環境しだいでは、「持っているだけでリスクがある」という人も少なくないでしょう。
そういう点でもネット配信の方がリスク無しで気楽であるともいえます。

ということは、今やDVDを買うとか借りるとかの時代ではない・・・・ということかもしれません。
でも・・・・DVDにとっておきたい!なかなか変われないのは、世代のせい・・・・??

DUGAのサンプル動画で、高画質(6000kbps)のもの。
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DVD。
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オモテAVの配信は、基本的にストリーミングかDRM(コピーガード)付でダウンロードです。
どちらも、「DVDなどに記録していつでも見られる」ようにはできない仕様です(認証を求められて認証できないと再生できない)。
DRMなしでダウンロードできれば、好きなように保存して再生できます。
「動画ファイル」としてハードディスクやDVD(DVDプレーヤーで再生はできませんが、解像度の劣化はなし)などに残しておけば、半永久的に自分のものとなり、将来のパソコンでもずっと再生できることでしょう。
その動画ファイルを、DVDプレーヤーで再生できるように加工してDVDに記録すれば、DVDプレーヤーで再生することも可能です。

で、DUGAではDRMなしの動画を、けっこうあつかっています。
DRMのある・なしは、個々の作品データのところで明記しています。
ここが、DUGAのすばらしさのひとつです。

それともうひとつ・・・・
すべての作品のサンプル動画をみられること。
他のサイトでは見られないサンプル動画を、DUGAで見ることができます。
また、他のサイトのサンプル動画とDUGAのサンプル動画で内容がちがう場合があるのもうれしい。

サンプル動画から得られる情報は、はかりしれません。
サンプル画像だけで購入を検討するのとは、エライ差です。
まあ、サンプル動画の抜粋部分や時間にもよりますけどね・・・・。
あまり見せてくれない場合は、見せづらい事情があるのかな?と想像もできます。

画質がどの程度か、わかるかもしれません。
モザイクの感じが、わかるかもしれません。
女の子の声が、聴けるかもしれません。

すべてのサンプル動画を見るには会員登録が必要です。
でも無料です。デメリットは、なにもありません。
変な話、サンプル動画を見るためだけに無料会員登録しておく手も充分アリでしょう。
きっと、商品を買うときの判断の助けになるにちがいなく、使わない手はありません。
アダルト動画 DUGA -デュガ-

家にいながら、サンプル動画を見られる。
DVDが手元にくるまで待たなくてよく、今気になった作品がすぐに観られる。
「売り切れ」や「貸出中」を心配しながらお店に行っていた頃がなつかしい・・・・。
店で手に入れた作品に思いをめぐらせ、勃起がバレないように家に帰った頃がなつかしい・・・・。

イイ時代になりました。
高画質化が進んでいくのは、イイことなのでしょう。
観たいときに、いつでも配信で観ることができるという時代になったのでしょう。
でも、いまだになんとかしてDVDに残さないと気がすまない私って・・・・やっぱりトシのせい?