月別:2016年01月

記事一覧
  • 「射精論」興味をそそるタイトル

    「射精論」を紹介します。このタイトルがすばらしい!卒業論文のテーマとして「射精論」。男の体の研究という視点は、やっぱり企画力がうわてだとおもいました。「手コキ」「ちんちん研究」を開拓してきたSODらしい作品。10年くらい前のAV業界は、このようにすばしい企画モノが、たくさんリリースされました。自分の好みのシーンが、そのタイトルの内の一部分しかない場合がほとんどですけどね。「このシーン良さそう」とおもうと...

    2016/01/31

    日本のCFNM

  • 「怒られオナニー」さりげなくCFNM作品

    アロマ企画の「怒られオナニー」を紹介します。早くからCFNMについては着目していた、アロマ企画。かずおおくのCFNM関連の作品をリリースしています。そんななか、この作品はタイトルにも解説文にも「CFNM」を謳っていないため、「CFNM」で検索するとこぼれてしまう、もったいない作品。怒られながら強制オナニーをさせられるというコンセプト。「着衣の女性と全裸の男」「女性上位」「強制オナニー」「センズリ発射観察」どの要素...

    2016/01/30

    日本のCFNM

  • 「オナニークラブ(オナクラ)」とは?

    オナニークラブとは?オナクラとは?オナニークラブとは、風俗の一種です。イメージクラブがイメクラというように、オナニークラブを通称オナクラといっています。どういうものなのか?かんたんにいうと、男(客)が女の子にオナニーを見せて性欲をみたすというもの。男の露出狂の欲望をみたす風俗、という感じですかな。露出癖のないひとには、理解しがたい世界かもしれませんね。どうして、わざわざ自分のセンズリをみせなくちゃ...

    2016/01/29

    日本のCFNM

  • 「会社で女子社員にやってみたいエッチなことベストテン」の一部

    「会社で女子社員にやってみたいエッチなことベストテン」の一部を紹介します。このタイトルはシリーズ化しました。全5作プラス総集編2作です。本来、タイトルから妄想するのはやっぱり女性の裸。服を脱がせたり、エッチなことさせたり、変態なことさせたり・・・・の妄想を映像化。ベストテンとして10通りのお話で構成されています。ただ、見逃せなかったのが、ごく一部に存在した、CFNMのパターン。男だけ全裸で、おもいきり...

    2016/01/27

    日本のCFNM

  • 「男だけ全裸(CFNM)で、センズリ・手コキ・足コキ発射 JK編」リリース情報

    「男だけ全裸(CFNM)で、センズリ・手コキ・足コキ発射 JK編」自己作品新作リリース情報です。「女の子のヌード作品じゃないから」と言われてやってきた女の子。そこは、映像制作会社。「イメージビデオかな?」なんておもっていたら、現れたのは全裸の撮影クルーたち・・・・。じつはCFNM作品の撮影だった!全裸男とのツーショットイメージ撮影を手始めに・・・・次々射精を目の当たりにすることになる!こういう子にこそ、チン...

    2016/01/22

    自己作品リリース情報

  • ホーム
  • 次 ›

「射精論」興味をそそるタイトル

日本のCFNM
「射精論」を紹介します。

16013101.jpg

このタイトルがすばらしい!
卒業論文のテーマとして「射精論」。
男の体の研究という視点は、やっぱり企画力がうわてだとおもいました。

「手コキ」「ちんちん研究」を開拓してきたSODらしい作品。
10年くらい前のAV業界は、このようにすばしい企画モノが、たくさんリリースされました。
自分の好みのシーンが、そのタイトルの内の一部分しかない場合がほとんどですけどね。
「このシーン良さそう」とおもうと、てあたりしだい買ってましたよ。
自分の趣向がまるまる詰まった作品なんて、なかなか無いとわかってましたからね。

「何に興奮して射精するのか?」をテーマに、4人の女子大生が研究・実験していきます。
最後には、研究結果の発表会があります。(ジャケットの表の写真)

16013102.jpg

最初の研究は、「下着フェティシズムの研究」。
オカズように下着をたくさん用意し、全裸の男に好きなようにさせています。

16013103.jpg

つぎに「水着フェティシズムの研究」。
私は水着に興味がありません・・・・。

16013104.jpg

「足フェティシズムの研究」。
匂いを嗅いだり、足コキされたりします。
イイところに目をつけています。
でも、本物の女子大生だったら、気づけない研究テーマではないでしょうか。
発想が男っぽいですな。

16013105.jpg

「マゾヒストの研究」。
これも目のつけどころがイイですね。
ただし、女性も脱いで挿入しちゃってます。

「女性も脱いで挿入しちゃってます」と残念におもうのは、自分の好みの問題。
「CFNM」や「手コキ」を全面に出した作品ではないということを、承知していなくてはいけません。

16013107.jpg

クライマックスの研究発表会。
大勢の女子大生の前で、これまでの研究成果を発表。
もちろん、本物の男を使って射精を見せなくてはいけません。

16013106.jpg

勃起したときのサイズを測る。
やがてガマン汁が出てくると、それを指にとって皆に見せる。

16013108.jpg

舞台の上で手コキ発射。
手コキ発射で精液をまき散らす。
とてもイイんだけど、カメラでの撮り方が難しいところ。
何人もの女性が見ているのに、このとき顔が映っているのが3人だけ。じつにもったいないですな。


ここでは「CFNMの話題」として、この作品をピックアップしてみました。
「手コキ・足コキ」として楽しめる部分もあります。
フェラやSEXシーンもあります。
色々な要素が含まれた作品ですが、かつてはこんな企画作品がおおくありました。
100%の満足は得られないと知りつつ、一部のシーンに期待を込めて、賭けで買う。そんな時代でした。

最近の作品には、そそられる企画モノがあまりありませんな・・・・気のせい?


「怒られオナニー」さりげなくCFNM作品

日本のCFNM
アロマ企画の「怒られオナニー」を紹介します。

16013001.jpg

早くからCFNMについては着目していた、アロマ企画
かずおおくのCFNM関連の作品をリリースしています。
そんななか、この作品はタイトルにも解説文にも「CFNM」を謳っていないため、「CFNM」で検索するとこぼれてしまう、もったいない作品。
怒られながら強制オナニーをさせられるというコンセプト。

16013002.jpg

「着衣の女性と全裸の男」
「女性上位」
「強制オナニー」
「センズリ発射観察」
どの要素も、完全に満たした隠れたCFNM作品です。

16013003.jpg

「小生意気な女子校生になじられる男性教諭」
「OLに詰られる昼休み」
「妹と兄」
「病室にて…。」
「男子学生 vs 女教師」
「義母と婿」
5つのシチュエーションでボリューム満点。

16013004.jpg

携帯でセンズリを撮影されて、発射もしっかり観察。
脚線美がイイですな。

16013005.jpg

兄と妹。
これもビデオ撮影されます。
さりげなく、パンツが見えます。

16013006.jpg

顔を近づけたり、左右両方から角度を変えて見たり。
チンポをじっくりみてますよ、というアクションがしっかりもりこまれています。

16013007.jpg

けっこうな勢いで射精します。
そういう意味では、男もいい仕事をしています。

16013008.jpg

先にもふれましたが、男は完全に全裸になります。
女性は完全着衣。
ここまで徹底しているのに、なぜCFNMを謳わないのか?

16013009.jpg

女性は「怒る」設定。
でもいかにも「オラオラ系の女性」というチョイスではないところが、個人的には◎。

16013011.jpg

カメラの角度を、マメに変えています。

16013013.jpg

16013012.jpg

近づいて見ています。
「よく観察する」という、この手の動きは大事です。

16013014.jpg

射精時のリアクションも◎。
精液の量もなかなか。

すべて自力発射。
マニアが好むメーカーだからこそ、ここまで大胆に、徹底して作品づくりができたのでしょう。
手応えがあれば続編をリリースするメーカー。
続編がでていないということは、結果がともなっていなかったのだろうか?

個人的に残念だったのが、いつものことながら、ひいた絵がすくない点。
撮り方にもう一歩ちがいを感じましたが、CFNMのツボをよくおさえた作品ではないでしょうか。
タイトルで損をしているような・・・・気がします。


「オナニークラブ(オナクラ)」とは?

日本のCFNM
オナニークラブとは?オナクラとは?

オナニークラブとは、風俗の一種です。
イメージクラブがイメクラというように、オナニークラブを通称オナクラといっています。

どういうものなのか?
かんたんにいうと、男(客)が女の子にオナニーを見せて性欲をみたすというもの。
男の露出狂の欲望をみたす風俗、という感じですかな。

16012902.jpg

露出癖のないひとには、理解しがたい世界かもしれませんね。
どうして、わざわざ自分のセンズリをみせなくちゃいけないのか?
お金を払っておきながら、自力で発射するの?とか。

16012903.jpg

こういう露出プレーをしたいとおもったら、それまではイメクラへ行く方法がありました。
そこそこの妄想(イメージ)を体験できるイメクラ。
しかし、その当時(15年以上も前)の店舗型風俗では、あらゆる点で不満がありました。

まず、プレーの部屋が狭い・暗い・汚い。中でも「暗い」が一番のネック。
せっかく写真の段階から、じっくりと女の子を選んでも、じっさいに会ってみると本人かどうか分からないほどの暗がりのなかでのプレーなんてザラでしたから。
あらゆる風俗店がそうでしたが、明るい部屋なんてものは、ほぼ確実に存在しませんでした。
明るくしたくても、まず照明が無かったり。
運よく照明があっても、女の子がいやがったり。

16012904.jpg

あと、当たり前といえば当たり前ですが、常にシャワーを浴びた女の子としか会えませんでした。
体を洗う前の、そのままの私服や体を楽しむことはむずかしかった。

更に、女の子に対して、とてもかんたんなお願いしかしないのに、けっこうな金額がかかるのがネックでした。
イメクラはだいたい、12,000~20,000円くらいかかります。

16012905.jpg

オナクラは、「脱がなくていい」「見てるだけ」「内容がソフトでかんたん」「数をこなせる」などの好条件から、女の子の募集の敷居もさがり、結果、プレー料金もさがる。
オナクラの登場で、お手軽な料金で露出プレーを楽しめることになったわけですな。
じっさいには、「手コキ・足コキ」や「ゴムフェラ」など、イメクラに近いオプションがあったりしますが、女の子それぞれの判断で可否を決められます。
「ただ、オナニーを見てもらうだけ」なら3,000円代から楽しめるようです。
ただし、今の時代は店舗型が消滅し、「ホテル(レンタルルーム)でプレー」となったため、別途場所代がかかります。

16012906.jpg

でもまあ、そこは考えようです。
割高感がありますが、これによって多くのメリットがうまれました。

女の子の私服が楽しめる。
その子の私服をまのあたりにし、センスを見ることができます。
私服の下着を、はいたまま見ることができるようになりました。

匂いを楽しめる。
その子の私服をクンクンできます。
また、毎回シャワーを浴びる内容ではない(一回もシャワーを浴びない可能性も十分ある)ため、全身(脇とか足とか)の匂いを楽しむことができるようになりました。

明るく広いところでプレーを楽しめる。
自分がチョイスするホテル(レンタルルーム)によりますが、「狭い・暗い・汚い」を避けることができるようになりました。

16012907.jpg

また、プレー内容がソフトなため、気軽に「やってみよう」とおもう女の子が集まったようです。
純情無垢な女の子のリアクションを楽しむ、ということも不可能ではなくなりました。

16012908.jpg

客によっては、「コスプレを楽しみたい」というのもあるでしょうから、そういうオプションもありました。
「生着替え」とかね。
女子校生の制服にソックスのタイプまで選べたり、OLの制服にパンストのタイプを選べたり。

女の子から聞いたはなしでは、スーツを脱いだらブラつけてパンティーはいてるお客さんもいました、と。
そういう楽しみ方もあるんですな。
私もやってみよう!・・・・とはおもわなかったけど。

オプションに「つば」とかあるので、女の子に触れない範囲内で、フェチ的欲求を満たすオプションはいろいろあるようです。

16012909.jpg

ハードな風俗ファンにしてみれば、こんな商売なりたたないとおもうでしょう。
ところが時は、AVの「チンポを見たがる女たち」「センズリ鑑賞」のブームとかさなる。
ジワジワとそういう店舗がうまれ、お客もあつまり、ついに「オナニークラブ」「オナクラ」なるものを確立してしまう。
そして今も、オナクラは消滅することなく、けっこうな店舗数が存在する。
そこに、しっかりと需要があるわけです。

16012910.jpg

風俗で3Pというと、ぜいたくの極みだとおもっていました。
でも、オナクラなら十分実現可能な料金で楽しめます。
複数の女の子に見られちゃう!ってのがはずせない人にも、やさしい風俗です。

16012911.jpg

個人的には、3Pはやりませんでしたが、2人の女の子を入れ替えて楽しむことはありました。
せっかく場所代を払っているので、20分くらいで1人で終わらすよりも、もうひとり20分を加えて2人を味わったほうがお得だろ、と。

16012912.jpg

はじめてオナクラへ行ったときは、ちょっと嫌な後味がぬぐえませんでした。
そのときは「手コキ発射」のフィニッシュでした。
我にかえると、低料金で、普通の部屋で、自分だけ全裸で自分だけ欲望を満たして果てたのが、異常に恥ずかしくかんじ、なぜか罪悪感みたいなものもかんじました。
まあ、最初だけですけどね、そんなのは。そんな思い出がありますよ。

16012913.jpg

この風俗でも、やっぱり限界があります。
公共の場での露出は、やっぱり不可能です。
あまりにもカワイイので、もっとこんなことをしたい!とおもっても、「決まり」の範囲をこえたプレーはNGです。

「チンポを見たこともない子に、まず自分が見せてあげたい!」とおもっても、それはむずかしい。
どうしても見てる数はこなしている場合が多いですし、「初めてチンポを見る」女の子を探すのはかなりのデータチェックがひつようでしょう。

「とつぜんチンポを見せられたリアクションを楽しみたい」とおもっても、女の子は「見せつけられて、射精までする」という事を承知の上で来てくれます。
この「承知の上で」をとりのぞきたい!
わかりますとも。
それこそが、すべての露出狂同志の究極の願望でしょうが、どうしても合法的にこえられない「壁」です。
犯罪にならずに、この壁をこえる方法・・・・「究極の料理を探す」のと同じように、終わらない永遠の課題でしょうな。

「露出癖」の欲望を満たす風俗として注目なのは、もちろんです。
ただ、普段そこらへんにいる女の子と(シャワーを浴びずに)会えるという魅力もあります。
そのミニスカにどんなパンツをはいているのか、見たくないですか?
どんな香りがするか、遠慮なく鼻をくっつけて全身クンクンしてみたくないですか?

「会社で女子社員にやってみたいエッチなことベストテン」の一部

日本のCFNM
「会社で女子社員にやってみたいエッチなことベストテン」の一部を紹介します。

このタイトルはシリーズ化しました。
全5作プラス総集編2作です。

本来、タイトルから妄想するのはやっぱり女性の裸。
服を脱がせたり、エッチなことさせたり、変態なことさせたり・・・・の妄想を映像化。
ベストテンとして10通りのお話で構成されています。

ただ、見逃せなかったのが、ごく一部に存在した、CFNMのパターン。
男だけ全裸で、おもいきりセクハラ行為をします。
この一話の存在が大きかった!

シリーズ1作目は、オフィスでチンポを見せびらかしたり、わざと女の子にチンポをくっつけたり。
なかなかのやりたい放題で、そこそこ楽しめました。
次回作を、期待したいしたくなる内容でした。
そしてシリーズ2作目。

16012701.jpg

今回は、ランチタイムを女子社員達と過ごすというシチュエーション。
着衣の女子社員5人と、全裸の男子社員1人です。

16012702.jpg

社内食堂の受け取りカウンターでのやりとり。
全裸で普通に、はなしています。

16012703.jpg

全裸男の存在は、べつに空気ではありません。
女子社員達は、ちゃんとチンポの存在を気にしています。

16012704.jpg

女子社員の尻にチンポこすりつけ。もちろん、こんなセクハラもやらずにいられません。

16012705.jpg

ランチは、みんなでいっしょに食べます。
自然なランチ風景に、全裸男がまぎれています。かなりいい絵です。

16012706.jpg

女子社員ひとりひとりに近づいていき、チンポを見せびらかせながら一言二言交わしていきます。

16012707.jpg

一通りすべての女子社員に声をかけながらチンポを見せてまわります。
それが終わると、ようやく着席して、落ち着いて食事をするのかなとおもわせます。

ところが突然!!
欲望が爆発したように、バッと立ち上がるとその場でチンポをしごきはじめます。
一瞬おどろいて、その行為に「やだ~」というリアクションの女性たち!

16012708.jpg

しかたないから手で出してあげることに。
自分のランチの上に、みんなが見ている前で手コキ発射。
欲望が満たされたおとこは、去っていく・・・・。

意外とじっくり時間をかけてくれたのが、うれしい。
エピソードとしては特殊な部類ですが、けっしておまけ的な配分ではありません。


つぎに、シリーズ三作目。
オフィスに戻りました。

16012709.jpg

子供のいたずらというか、遊びというか・・・・コピー機にのっています。

16012710.jpg

カラーコピーで自分の股間(チンポ)をとり、それを女子社員のデスクの上にならべています。
なかなかのアイデアです。
というか、実物を披露しているのに、ご丁寧すぎます。

16012711.jpg

普通のオフィス風景に全裸男が存在・・・・この異常性がいいですな。

16012712.jpg

今回は、女子社員も脱いでしまいます。
全員、胸のカラーコピーをとらされます。
それを見ながら(おかずにしながら)、全裸男はしごいて見せます。
ちょっと私の期待とは、ずれてしまったかなあという感じでした。
そもそも、CFNM作品ではないのでしかたありません。

シリーズ4作目以降も期待しましたが、このCFNM的エピソードは無くなってしまいました。
正直、それが残念だとおもいました。
・・・・ということは、やっぱり最初の三作は、シチュエーションとしてはなかなか良いものがあったということでしょう。

「男だけ全裸(CFNM)で、センズリ・手コキ・足コキ発射 JK編」リリース情報

自己作品リリース情報
「男だけ全裸(CFNM)で、センズリ・手コキ・足コキ発射 JK編」自己作品新作リリース情報です。

16012201.jpg

「女の子のヌード作品じゃないから」と言われてやってきた女の子。
そこは、映像制作会社。

「イメージビデオかな?」
なんておもっていたら、現れたのは全裸の撮影クルーたち・・・・。
じつはCFNM作品の撮影だった!

全裸男とのツーショットイメージ撮影を手始めに・・・・次々射精を目の当たりにすることになる!

01.jpg

こういう子にこそ、チンポを見せてあげたい!
勃起や射精を、見せて触らせて教えてあげたい!

脱ぐのが好きなのは、見せてあげる為!!


DVDの発売は、1/27頃の予定です。
店頭販売店は以下を予定しています。

・ラムタラ各店(こちらがHP)
・スターブック 日本橋店
・横浜書店 仲町台店
・横浜書店 八日市場店
・サイビジョン 北店
・SLUM 池袋店

DVD通信販売は こちら

ネット動画配信はこちら。
すでに、先行販売しています。

トップ画面検索機能で、「男だけ全裸」で検索するとすぐに見つかります。


内容詳細は、また後日です。
  • ホーム
  • 次 ›